男性の好きサインは女性への会話やLINEでお見通し特集

好きサインを感じていても、その男性が脈ありだという確信が持てないと女性からアプローチするのは難しいもの。そんな男性の心理がわかるコラムを 11記事ご紹介。男性からのLINEや目線や会話から感じる好意のシグナルを見逃さないための特集です!

男性の好きサインは女性への会話やLINEでお見通し特集

好きサインに気付いて男性のハートを我が手中に!

気になるカレがいるあなたにとって、男性の気持ちを知りたいと思うのは自然なこと。気になっている「カレは自分のことをどう思っているのカナ… 」「彼も私のこと好きだと思ってくれていないかな…」そんな想いを秘めている女性もたくさんいるのでは?

そんなどうしようもないキモチになったときは、男性が好きな女性に贈る好きサインを知っておくと、きっとあなたの恋愛のお役に立つことでしょう。

その1 好きな女性に発する好きサイン

好きな女性に発する好きサイン

男性は自分の気持ちに正直です。気になる女性とそうでない女性に対しては少々残酷なまでに接する態度に差が出てしまうことも。そしてどんな男性も好きな女性に対しては自分の好意を表すものなのです…!気になる男性のこんなサインを見つけたら脈ありかもしれませんよ!

男性は何とかして自分の好意を相手に伝えたいと考えているものです。そんな男性から好きな女性におくる特別感満載の好きサインをご紹介した記事がコチラ。

その2 好きなカレの反応が知りたいと思ったら

好きなカレの反応が知りたいと思ったら

あなた

おはよう!(カレ…私に興味あるのかなぁ…?)

気になる彼

おはよう!

あなた

そういえば週末飲み会があるんだって!聞いた?

気になる彼

聞いた~。○○は参加するの?(笑顔のカレ)

あなた

えっ?○○くんは?(カレが参加するなら絶対参加!)

気になる彼

俺どうしよっかなぁ?考え中かな?(あなたを見てる)

あなた

そっか~(えっ…///もしかして同じ気持ち?)

好きな人とこんな会話の流れになったことはありませんか?気になるカレが自分に興味を持っているかどうかは、恋する女子にとって重大なことなのです。好きな男性が「脈あり」なのか「脈なし」なのかハッキリ知りたい。そんなあなたにはこちらの記事がおすすめです。

カレとはけっこう仲良しだと思うけれど、彼にとって私はただの友達?それとも脈あり?とそんなもやもやがある女性におすすめの記事がコチラ!

その3 もしやコレって好きサイン?

最近片思いのカレとの距離が縮まってきている気がする。ふと気付くと目が合う男性がいる。コレ、もしかしたら男性からの好きサインかも?というお心当たりのある人にはこちらの記事がおすすめです。

気になるカレにとって、自分は本命なのか知りたい女性はこちらの記事を読んでみることをオススメします。

その4 年下男性からの好きサイン

最近年下の男性と仲良くしているけれど、彼ったらもしかしたら私に興味があるのかなぁ?それとも単なる冷やかし…?そんな「年下の男の子の気持ちが分からない!」という女性におススメな記事はこちら。

その5 職場の男性の態度が気になる

職場の同僚男性の行動が最近どうも妙。もしかして恋でもしちゃったのかな?カレが一体誰のことが好きなのか気になってしまったならコチラの記事がヒントになるかも。

その6 シャイな男性の好きサイン

気になるカレはとってもシャイな男性という女性も少なくないのでは?そんなシャイなカレでも気になる子に対して必ず好きサインを出しているはずなのです。シャイ男性の好きサインを知りたいあなたはコチラの記事をチェック!

その7 もしやコレって脈ありメール?

基本男性は面倒くさがり。そんな男性からメールが来るということは何かしらの意味があるハズなのです。カレからのメールに隠された意味とは一体…!

その8 デート=脈あり?

デートをしたからといって、カレがあなたに「脈あり」だとは限りません。あなたにとってはデートでもカレにとっては友達との外出に過ぎなかったという場合もあります。彼にとっても「デート」だったのか気になるあなたはコチラの記事を読んでみてください。

男性の好きサインは見破りやすい

男性の好きサインは見破りやすい

男性も女性も「好き」と言う気持ちはピュアであってほしいものですが、男性の方が素直に好きサインを送ってくる傾向があるので、女性も見破りやすいのかもしれませんね。しかし、良くも悪くも男性は正直者。好きサインもわかりやすいですが、「君のこと苦手なんだよね」という拒否のサインも手に取るようにわかってしまうときがあります。

好きな男性が出来たら好きサインはもちろん、好き避け・ごめん避けなどカレの気持ちをしっかりくみ取り、これからの恋の行方を少しでもいい方向に向けていくことが、幸せになるための近道ではないでしょうか?