LINEの話題が尽き果てた…話に困ったときにおすすめな話題5つ

LINEで話題が切れたときって困りますよね。そんなときは「共通の話題」「自分が好きなこと」「相手が好きな」ことの3点セットで彼を攻め落とそう♪気がつけば1日中会話をする仲になっているかもしれません。

LINEの話題が尽き果てた…話に困ったときにおすすめな話題5つ

LINEで好きな人の気を惹きたい時の話題の振り方

いまや、およそ7割の人がスマホを選ぶ時代。それに伴って、当然LINEユーザーも大幅に増えました。LINEで好きな人とコミュニケーションをとるのが当たり前になってきた昨今「おっ!この子とは話合うな」と思わせるようなLINEでの話題の振りかたをご紹介しましょう。

その1 何気ない普段の会話から始めよう

好きな人にLINEするのは、何回目だろうと、ちょっとドキドキしますよね?どんな話題で話を盛り上げようかなんて、迷ったりもしますが、まずは普段の何気ない話題から始めましょう。さっきまで会っていた場合は「さっきはどうも!」というような気軽な挨拶から入るのも良いでしょう。

気楽に、気楽に…

まずはあなたがしたLINEを警戒されないようにするのが大切です。

衣食住に関連する身近な話題を振るのは、相手の興味の対象や、いま現在生活面で興味がある話題などを確認するのに役立つかもしれませんね。新しい靴を買う予定だとか、引っ越したいとか、行きつけのパン屋があるとか、何かしらの欲求や習慣を持たない人はいないでしょうから。身近な話題は、とりあえず多方面にわたって振ってあげるといいでしょう。

体験談

最近食べた美味しいものは何?

にゃんころっけ(32歳)のお話

量に差はあれ、食事をしないということはほとんどないかと思いますので、食べ物ネタは鉄板です。「美味しいもの」というフリなのでレストランの食事じゃなくてもOK!カフェのドリンクメニューやコンビニのお手頃スイーツとかでもいいんです。画像もあるといいですね。もしも、相手が興味を持ってくれたら「じゃあ今度一緒に行こうよ!」「今度あなたの分もゲットしておいてあげる!」と次に繋がるチャンスを作ることができますよ!

その2 共通の話題で盛り上がろう

好きな人とLINEが出来るなら、共通の話題も多いはず。直接会って話すのと違って、LINEならば緊張もそれほどではないだろうし話題を考える時間もあります。そんな時はラインを始める前にどんなで話をしようか考えておくと良いかもしれません。

「前に○○君が言ってた○○の話だけど~」というように、以前話した話題で話を盛り上げてみてはどうでしょう「話を覚えていてくれたんだなと彼も嬉しく思うでしょう。

彼との共通点は何?

例の話だけど~

新たな話題を振るばかりではなく、相手の話を覚えておいて、その後の状況を聞いてみるとコミュニケーションはより一層深まります

共通の話題を見つけるために、彼との共通の体験という引き出しを開けてみましょう。デートとか一緒に行った映画の話など、同じ思い出から話題を見つけると、それぞれの記憶にしまっておいた出来事なども思い出せるかもしれません。

体験談

デートで行った場所の話題

マイメロ(30代後半)のお話

彼とのLINEで盛り上がる話題はデートして行った場所です。結婚してからは行ってませんが、付き合っていた頃は毎年色んな所に行きました。会えない時は良くLINEでその話題を出して思い出として語りあっていました。また、行きたいねとか、今年何処に行くかとか色々場所を出しあって、決めたりとか楽しいです。LINEでの話題は後は、犬をお互い飼って居たので犬の話も結構尽きませんでした。ペットは可愛いので話は大いに盛り上がります。

昔見たテレビ番組、漫画なども、当時見ていた共通の作品の話から始まり、今現在のおすすめ作品などへとはなしが展開するかもしれません。

体験談

懐かしのテレビ番組で盛り上がったこと。

あんかけうどん(31歳)のお話

一緒に行ったイベントの話が一通り話し終わったて「・・・」になってしまった時のことです。彼が「ねえねえ戦隊もの見てた?」と聞いてきました。うちは男兄弟がいたので5,6歳のころ見てたと言ったら「じゃああれ知ってる」という話になり私も思い出してきて「じゃあこれは?」と私からアニメの話を出したら、お互いに昔見ていたテレビ番組の話が続いたことがあります。彼とは3歳違いですが、3年くらいの違いではテレビの話題は似ているんだなと思ったのでした。

その3 相手の好きな話題をしよう

好きな人の情報は何でも知りたいハズ。そんなあなただから、彼の趣味や好きな分野ではするどく反応するのではないでしょうか?それならば、是非LINEでも彼の好きな分野の話題を振ってあげましょう。

自分の好きなことや趣味に、女性が興味を持ってくれると嬉しいものです。あなた自身が知らないことだとしても、彼が楽しく話しているのを興味を持って聞いていれば良いのです。そのうち彼もあなたにもっと教えてあげたいと思うかもしれません。

彼の好きな話題でLINEを始める

なにそれ?教えて

彼の趣味の話があまり分からないなら、知ったかぶりをするのはNG。知らなければ教えてもらう良い口実になります。忘れずに記憶にとどめておきましょう!

彼がスポーツ好きなら、そのスポーツの話題をふれる程度に勉強しておくと、話題のないときに質問などして聞き役に回り、次の話の展開につなげることもできます。スポーツ話題は、試合結果などの当日のニュースにも話のきっかけがあるのでおすすめです。そんなスポーツの話で盛り上がる体験談をご紹介します。

体験談

サッカーの話題を!

ポチ子(30歳)のお話

彼とのLineを盛り上げるとしたら、私だったら彼の大好きなサッカーの話題を持ちだして、いろいろと質問をします。彼はかなりサッカーに詳しいので、話が途切れる心配はないですし、好きな趣味などの事を相手に興味を持ってもらえて、嫌な気分になる人はいないと思います。そして、サッカーの話がうまくいったら、もしかしたら「一緒に試合を見に行こう!」となるかもしれませんのでいいと思います。彼の趣味にどんどん興味を持つ事が大切だと思います。

体験談

スポーツの話が嫌いな男の子はいない!

そら(27歳)のお話

男性なら、スポーツに興味がない人はいないはずです。「どんなスポーツが好き?」とか、「どんな部活やってたの?」と聞いてみると、必ず答えが返ってくるはずです。更に会話が進めば、「今度、公園でキャッチボールしよう」とか、「来月のサッカーの試合、一緒に観に行こう」と誘ってもらえるかもしれません。また、そのスポーツに詳しくなくても「どうゆうところが面白いの?」とか「ルール知りたい!」と言えば、会話もさらに盛り上がること間違いなしです。

その4 画像から話題を振る

いい話題は見つからないけれど、とにかく好きな人とLINEがしたいという場合は、何か珍しい画像や面白い写真などを送るのもLINEならではの作戦ですね。画像から話題が広がれば、好きな人とたくさん話ができるかもしれませんし、相手に画像を送ったら、お返しのおもしろ画像を送ってもらえるかもしれません。

いつもの会話

ランチとか言われても…

「今日のランチ♪」などと、こじゃれた店のランチセットの画像を見せられても、男性はなんでこんな画像を送るんだろ?と謎に思ってしまいます。送るならおもしろを極めた画像がおすすめです。

次にご紹介する体験談、これも画像ネタの話題に近いかもしれませんね。なにしろ画像そのものがメッセージなのですから。

体験談

面白スタンプで会話

たあちゃん(20代後半)のお話

話題が尽きてきたらスタンプに頼るといいですよ。予め用意しておいてもいいし、即興で探してもいいのですが見つけてきた面白いスタンプを押します。すると相手が突っ込んでくれたり、面白いスタンプを返してくれたりします。そこで自分も上手いスタンプが返せると尚いいです。いつの間にか面白スタンプで会話が盛り上がっているはずです。クールな女子はかわいい系のスタンプを押すとキュンとされやすいし、キュートな女子は笑っちゃうような渋いスタンプを押すと意外性もアピール出来てお勧めです。

画像といえば動物でしょうか、ネコや犬など、自宅で撮ったものから街角でのスナップまで、彼が動物好きであれば興味を惹くのは必至ですね。

体験談

自分のペットor人のペット画像は盛りあがる!

セルフ(20代前半)のお話

LINEでの彼との会話がなくなったときは主にペット画像で会話を繋いでいます。彼氏はうちの実家で飼っている犬猫がめっちゃ好きで、これを見せるとテンションアップするのです。可愛いところを写メっておいて、それを小出しに彼に見せます。そしたら彼はもうテンションを激上げしてくれるのです。うちのペット画像のストックがなくなったときのためにペットショップや友だちのペットの可愛い写真も激写しています。これでLINEの話題が尽きたときも大丈夫です。

その5 自分の休日の過ごし方を話題にしよう

LINEで話題に困ったら、自分の休日の過ごし方を話してみては?相手の休日の過ごし方をいきなり聞いてしまうと「なんでそんなこと聞くんだろ?」と警戒されてしまいがちですが、自分の話題から話せば、自然と好きな人の休日の過ごし方を聞きだせるでしょう。意外と共通の趣味があるかもしれません。

自分の休日の過ごし方をネタにしよう

すかさずデートに誘っちゃえ!

「予定がない日はヒマしてるよ」というような内容が返ってきたら、すかさずお誘いLINEをしてみましょう!デートの約束ができるかもしれませんよ

その6 相談してみる

ささいなことでも何かの予定があり、そこに相談できるような選択問題があれば、そこから相談のネタを作り出すことができます。ただし、相手が確実に案を提示できる相談内容である必要があります。ペットを飼ったことのない彼に、ペット購入の相談をしても、空返事に終わるかもしれませんから。例えば、ご紹介する体験談では、男性の立場でアドバイスできるような相談をしていますので参考にしてくださいね。

体験談

会社の先輩に誕生日プレゼントを買うんだけど・・・と相談をふる

あっちゃん(34歳)のお話

私の場合は、とにかく相談をする事によって会話が弾むように、相手を頼るような文面でLINEで会話を行っていました。一番盛り上がったのは、会社の先輩(異性)に誕生日プレゼントを贈りたいんだけど、どんなものを贈ればよいか分からない・・・と相談をして、そこから相手の回答に対して「それいいね!」とか「センスいいよね!」「すごい助かった!」とお礼のスタンプと共に送って、とにかく相手を褒めて気分を良くさせて「じゃあ、一緒に買いにいこうよ」とデートの約束までこぎつけました。

ラインだからこそ有効活用

電話と違ってLINEは、画像も送れるし、可愛いスタンプも豊富にあります。言葉だけでは表現できなくても、画像やスタンプを利用すれば表現豊かに相手に思いを伝えられますよね。LINEだからこそ出来る便利な機能を有効活用して、彼と楽しいLINEをたくさんしてくださいね!

幸せにグングン近づくためにも、脈ありサイン特集をチェックして彼の気持ちを察知してみてくださいね。

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