夏でお肌が危機的状況の人集合!肌がきれいになる全身スキンケア

肌がきれいになる全身スキンケアのコツを紹介します!顔の可愛さもさることながら、恋愛の勝敗を決める要素として大きいのが肌の美しさ。でも夏をエンジョイしすぎて、お肌がボロボロになっていませんか?肌の調子を万全にして、秋も勝負を仕掛けましょう!

夏でお肌が危機的状況の人集合!肌がきれいになる全身スキンケア

すぐできる!肌がきれいになる習慣

顔だけでなく、全身の肌をきれいにする習慣をまとめてみました。

1 保湿

体も顔と同じだけ保湿に気をつけましょう

肌をキレイにするために、一番大切なことは保湿です。しみ、しわの原因は保湿不足・肌の水分不足です。顔はきちんと保湿する人でも体は保湿していないという人は多いのではないでしょうか?腕や足、背中にもシミはできます。年齢とともにたるみもひどくなっていきます。体も顔と同じだけ保湿に気をつかってください。

高い化粧水やクリームを使う必要はありません。安いもので大丈夫ですので、ケチらず、たっぷりつけるようにしましょう。化粧水で水分を補給したあとは、クリーム等の油分で水分を閉じ込めることをお忘れなく。基本的に体のケアは顔のケアと同じです。

2 汚れを落とすこと

汚れをやさしく落としましょう

外から帰ってきたとき、肌には、ホコリ、花粉、黄砂等、たくさんの汚れがついています。外から帰ってきたときは、肌の露出している部分は、やさしくふき取るように拭くようにしましょう。ごしごし洗うと、その部分がシミの原因になります。
保湿は汚れを落とした後でおこないましょう。

3 お風呂の温度に要注意

シャワーは体の油分を落とし過ぎるので40度以下を保つようにしましょう

お風呂は気持ちいいですが、体の油分を多く奪います。40度以上のお風呂やシャワーは体の油分を落とし過ぎるので、40度以下を保つようにしましょう。顔などの皮膚が弱いところは、直接シャワーを当てない方が美肌には望ましいです。

4 食生活

野菜多めの肉控えめを心がけましょう

人の体は、その人の食べたもので構成されます。大体3か月前に食べたものが、今のあなたの体を形作っています。
野菜多めの肉控えめを心がけましょう。ダイエットのためと言って、お米等の炭水化物を取らない人がいますが、炭水化物等に含まれるタンパク質が不足すると、肌のはりがなくなり、たるみがでてきます。炭水化物はしっかりととるようにしましょう。

炭水化物はしっかりととるようにしましょう。

肌がきれいになる習慣を習慣に!

いかがでしょうか?この4項目を守れば、お肌の調子は万全になるはずです。モテモテの肌美人を目指しましょう!

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